インプットとアウトプットについて

インプットとアウトプットについてビジネス

どうも! まて です。

ちょっと、私の人間味を出そうと思い、特に理由のないブログもあげるようにしました。

ブログ初めて2ヶ月ぐらいですが、試行錯誤で色々とチャレンジしてみようと思います。

ということでさっそく。

 

世の中は令和に変わりましたね(ブログ上げたの2019.5.1)。

令和に変わっても、身の回りの変化はそう起こらないんだよな、きっと。

令和で連想して思ったこと。

  • そういえば、平成は32年、昭和って64年で終わり。ダブルカウントやん。
  • 令和って何年続くのかな。
  • これから書類とかでは、S、H、Rのイニシャル表記になるん!?
  • 免許証、H34年まで有効とか書いてあるのだが、これ失効になってないよね?
  • 令和生まれって何世代になるんだろ。ゆとり、さとりは使ったから別の表現で…さぼりとかマジで止めてね、日本の教育。

 

すいません、安定の脱線というか、もう何書くんだっけ、このブログ。

そうだ、インプットとアウトプットの話ね。

ここから、インプットとアウトプットについて、私の経験や考え方について述べていきたいと思います。

 

皆様はインプットとアウトプットという言葉は使いますか?

これから表現していく2つの言葉は、私自身、仕事上でよく使う表現になります。

要するに得た情報・知識をどう活用するかっていう話です。

 

前職で、上司や年配の諸先輩方に、「新聞をみろ」と言われて来ました。

今では日経とってますが、当時はまったく興味もってませんでした。

だって、欲しい情報はスマホ・PCでググれば出てくるやん。

 

新聞を見ている今では、何となくわかります。

でもこれって、結局はトレンド情報の表面なんですよね。

見出し・タイトルがほぼ結論だから

プロセスなどのより詳細な情報って、色々調べないと出てこない。

 

世の中では、やはりブログとか専門のサイトがそういう情報をまとめてます。

ピンポイントでコアなものは探すのが容易ではありませんが、執念深く探していると出てくるものです。

 

何で使えるのか。

営業だと顧客との会話?関係する顧客のトレンド?

開発系だと…企業の開発傾向、だけどそれって工業新聞のほうが良くない?

 

何が言いたいかというと、結局、そうアドバイスする方ってアウトプットを重んじない傾向にあるんですよね。(ディスってはいない)

 

得た情報(インプット)を何に展開(アウトプット)するんですか?

 

こう質問するとだいたい返ってくるのが、

・知らないと恥だぞ

・会話だろ

・それは自分で考えろ

  

表面的じゃん。笑

そりゃ言うこと聞かないよ、私。

もう、愛想笑いで「すいません、わかりました、はははー」

  

確かに会話で必要なのはわかります。

でも一部のケースであって、必ずしもではないでしょう。

  

ここで学んだのですが、おすすめするときはどんなアウトプットが期待できるかを具体的に考えてから話すようにしました。

(どうでもいい人にはそれなりの対応してますが。笑)

  

これって色々なヒントだと捉えてて。

例えば、

アウトプットを目標とすれば、どんなインプットが必要かの逆算にもなる。

人が求めているのは、アウトプットと具体性。

インプットとアウトプットのバランスは、4:6が理想。

  

今では新聞を読め以上にそのことに気付けたことに感謝です。笑

え、それを気付かせるメッセージだったの?いや、ないでしょwww

  

反面教師ネタ、ニーズがあるかはわかりませんが、書いてみようかな。

前職、たくさんそこらへんにころがってましたので。笑

  

  

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